鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第176号・2019年11月発行)
オサラッペ川 独自の水質調査は
議会だよりの要旨によると、2019年11月、鷹栖町議会の一般質問で、川原允議員が質問し(見出しは「オサラッペ川 独自の水質調査は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川原允 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
鷹栖町環境基本計画では「町民は健康で、文化的な生活を営むため、良好で快適な環境の恵みを享受する権利を有し、また限りある自然環境を良好な状態で将来に引継ぐ責務を担っている」と記載されています。鷹栖町発展の母なる川、オサラッペ川について質問しま…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
オサラッペ川にかかる14線10号の治水橋の下で、国の機関が水質調査を行っています。昭和57年度のBOD平均値は、1・2でしたが、平成30年度は0・9となっており、きれいな河川といえる数値にまで改善されています。現在のところ鷹栖町では予算もか…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第176号・2019年11月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる