みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第135号・2009年8月発行)

特産品の研究開発と積極的なPRを

議会だよりの要旨によると、2009年8月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し(見出しは「特産品の研究開発と積極的なPRを」)、町長が答弁しました。

質問者
坂根玲子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

非農家の方から、秋になると、畑に落ちている作物、捨てられている作物がもったいないと聞きます。規格外で流通できなかった野菜を商品開発し、製品化することで、地元農業を元気づけることができると思います。既存グループの製品をはじめ、以前の「アイデア…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

特産品の開発については、四季の里を利用しているグループの皆さんと一緒になり、アイデアや意見をいただきながら協力し進めていきたいと考えて、専門職を配置しました。農業振興公社に特産品コーナーを設置し、農産物や特産品を置くことには課題があります。…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第135号・2009年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる