寿都町議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第207号・2025年11月発行)
エネルギーのまちづくりに欠かせない人材育成について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、寿都町議会の一般質問で、早瀬良樹議員が質問し(見出しは「エネルギーのまちづくりに欠かせない人材育成について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 早瀬良樹 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町の新たな産業づくりに向けて、一つの方法として水素の製造について提案しましたが、新たな産業を生むためには人材の育成が欠かせません。そこで教育長に質問します。本町の特徴である小中高の連携を生かして、これからの町を支える人材として、町のエネルギ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
はじめに、エネルギー教育の必要性についてですが、いち早く風力発電を設置し、また、高レベル放射性廃棄物処理の文献調査が行われた自治体として、寿都町の子どもたちがエネルギーについて学習することは必要不可欠だと考えております。小中高が連携し作成し…(続きは議会だよりで)