寿都町議会 令和8年第1回定例会 議会だより(第209号・2026年5月発行)
次世代エネルギーによる新たな産業の基盤づくりについて
議会だよりの要旨によると、2026年5月、寿都町議会の一般質問で、早瀬良樹議員が質問し(見出しは「次世代エネルギーによる新たな産業の基盤づくりについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 早瀬良樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町が将来に向けて、脱炭素社会への対応や気候変動による地球温暖化への対処としても、次世代エネルギーを有効活用した、より具体的な事業を展開することが、まちのエネルギー政策として重要だと考えています。現在、風力発電を基幹事業として推進しています…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
水素関連事業を含めた新しい産業の基盤づくりとして、重ねて御質問をいただいているところでありますが、早瀬議員も御承知のとおり、国の水素製造事業に関する戦略については、エネルギー安全保障、脱炭素、産業競争力の柱にするという基本的な考え方には大き…(続きは議会だよりで)