寿都町議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第207号・2025年11月発行)
町民の生の声を町民が共有できる意見交流会が必要では
議会だよりの要旨によると、2025年11月、寿都町議会の一般質問で、早瀬良樹議員が質問し(見出しは「町民の生の声を町民が共有できる意見交流会が必要では」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 早瀬良樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
私は、新米議員として2年を経過しようとしています。私が議員に立候補した最大の理由として、新しい産業の創出によって町の将来が見える基盤づくりができないかと考え、高レベル放射性廃棄物の最終処分場関連調査を是非、町の基盤づくりに活用すべきと考えて…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町では、町民の皆様の声をお聴かせいただく場として、平成20年まで毎年まちづくり懇談会を開催し、町からの情報発信と地域からの要望の取りまとめや、まちづくりへの御意見を伺う場を設けておりましたが、参加者の減少などにより、平成21年に各町内会へ開…(続きは議会だよりで)