みんなの議会

寿都町議会 第2回定例会 議会だより(第154号・2012年8月発行)

歩行者専用道路の新設は可能か

議会だよりの要旨によると、2012年8月、寿都町議会の一般質問で、山本喜彦議員が質問し(見出しは「歩行者専用道路の新設は可能か」)、町長が答弁しました。

質問者
山本喜彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本町は比較的地理的に海岸段丘であり、坂が多いです。一昨年でしたか、郵便局の坂の片側に転倒防止のための融雪装置が設置され、大変よい効果が上がっているようです。特に足元が不自由になってきている高齢者には福音だったろうと思います。しかしながら、滑…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町の道路は高低差のある地形となっていることから、坂道が多く特に冬期間の歩行者の通行には、十分注意が必要であると認識しています。このような状況から、坂道対策が必要と判断し、平成20年度に町道の急勾配路線で危険箇所の再精査を行い、年次計画によ…(続きは議会だよりで)

出典:寿都町議会 議会だより(第154号・2012年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる