寿都町議会 第1回定例会 議会だより(第149号・2011年5月発行)
無事故であってほしい
議会だよりの要旨によると、2011年5月、寿都町議会の一般質問で、山本喜彦議員が質問し(見出しは「無事故であってほしい」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山本喜彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
中山事業で、湯別地区に風車1基設置されてから今日まで、計9基の風車が稼動しています。大過なく順調に稼動し、生み出された果実については、一般会計に繰り出され、地域活性化のための財源に充てられ、目的に沿った発電事業となっており、喜ばしいことです…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1点目の風車に関するご質問でありますが、本町においては、平成元年に小規模ではありますが自治体として初めて、風力発電所を建設以来、「環境にやさしい、クリーンなまちづくり」のシンボルとして、風力発電所の建設に取り組んでまいりました。発電開始から…(続きは議会だよりで)