寿都町議会 第4回定例会 議会だより(第144号・2010年2月発行)
災害避難道路の設置について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、寿都町議会の一般質問で、山本喜彦議員が質問し(見出しは「災害避難道路の設置について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山本喜彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
1993(平成5)年の7月10日、記憶が正しければ午後10時12分頃ですが、北海道南西沖地震が発生して、甚大な被害がもたらされた、これは皆さんの記憶にも新しいかと思います。特に奥尻島では、地理的条件から一部の地域で30数メートルの津波の痕跡…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
この路線は、町道矢追2号線として管理しておりますが、現況は急勾配で、一般車輛も容易に通行できない状況であり、歩行者の利用が主となっていることから、維持管理として年2回の草刈を行っているところであります。このような状況において、この路線を道道…(続きは議会だよりで)