壮瞥町議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第100号・2026年2月発行)
有珠山噴火避難対策と避難所運営について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、壮瞥町議会の一般質問で、菊地敏法議員が質問し(見出しは「有珠山噴火避難対策と避難所運営について」)、町長、総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地敏法 議員
- 答弁者
- 町長、総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
避難計画では、優先度①の洞爺湖温泉・壮瞥温泉団地・壮瞥温泉・昭和新山各地区の避難者想定数の中に、各事業所の従業員の人数も入れるべきでは。
答弁(要旨) 町長
令和5年3月に策定した壮瞥町有珠山噴火避難マニュアル中の数値については、令和4年9月末現在の住民基本台帳に基づくもので、各事業所の従業員のうち住民登録されている方を含めたものとなっている。今後は、把握していない従業員の方々についても、ある程…(続きは議会だよりで)