新篠津村議会 令和4年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第129号・2022年11月発行)
中学生の海外派遣事業について
議会だよりの要旨によると、2022年11月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「中学生の海外派遣事業について」)、荒谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 荒谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
中学生の海外派遣事業について、令和2年に事業実施の予定だったが、残念ながらコロナ禍で実施できていない。海外研修の意義として語学力の向上、異文化への理解、多様な価値観に触れることにより視野が広がり、研修先で郷土を語るうえで、日本・北海道・新篠…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 荒谷教育長
中学生の時期に海外で学ぶことは大変大きな意義があり、語学に対する意欲も高まり、異文化に触れることで日本の良さも実感できるなど、より高い視座、より広い視野、的確な視点をもつ人材になる絶好の機会となる。事業計画前に、道教委へ確認し、修学旅行の位…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第129号・2022年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる