新篠津村議会 令和2年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行)
災害による避難生活について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「災害による避難生活について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
避難生活において、復興過程で失われる「災害関連死」が思いのほか多いのが実態である。内閣府のガイドラインでは給水、生活空間の基準がなく、トイレについては50人に1基、男女比はない。一方、国際赤十字などの団体が、人道的な避難所運営の行動理念と、…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
食料、避難所運営などの見直しについては、新型コロナウイルス感染症の影響で、避難所のあり方も一変し、分散避難も検討しなければならない。最低3日分の食料、飲料水の準備を村民に呼び掛けているが、用意できなかった人のために、備蓄食料3000食を準備…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる