みんなの議会

島牧村議会 第1回村議会定例会 議会だより(第177号・2022年5月発行)

IP電話によるデジタル化

議会だよりの要旨によると、2022年5月、島牧村議会の一般質問で、佐藤伴則議員が質問し(見出しは「IP電話によるデジタル化」)、藤澤村長が答弁しました。

質問者
佐藤伴則 議員
答弁者
藤澤村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

IP電話によるデジタル化という事でお伺いしたいと思います。デジタル社会の進捗が日本は世界的に遅れていると言われています。2億円余りを投じてIP電話の導入をいたしましたが、紙ベースの削減を含めですね、経費削減を積極的に進めるべきと考えますがご…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 藤澤村長

大きく、1点目の紙ベースの削減を含め、経費削減に積極的に努めるべきではないかという部分につきましては、いわゆるIP告知端末の液晶モニターを活用した、全戸配布チラシの削減による経費の節減とかそういうような、具体的な対応というものがより、今後で…(続きは議会だよりで)

出典:島牧村議会 議会だより(第177号・2022年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる