島牧村議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第175号・2021年11月発行)
水道対応を急ぐべき
議会だよりの要旨によると、2021年11月、島牧村議会の一般質問で、佐藤伴則議員が質問し(見出しは「水道対応を急ぐべき」)、藤澤村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤伴則 議員
- 答弁者
- 藤澤村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
水道対応を急ぐべきとのことで質問させていただきます。令和3年度、4年度にまたがると思いますけども、賀老の滝遊歩道整備1億3600万円程、泊ふ化場増設2億300万円程、鳥獣解体施設新設4000万円程。予算を執行する前に、たび重ねて村民の多くに…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 藤澤村長
賀老の滝遊歩道整備や泊ふ化場増設及び鳥獣解体施設等の予算執行前に水道環境の抜本的な整備を急ぐべきとの御質問でございますが、水道系統を円滑に運用するためには取水施設に始まり、各戸給水施設までに設置しております、各種配水施設に対し整備順位を考慮…(続きは議会だよりで)