標津町議会 令和4年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第184号・2022年11月発行)
海岸浸食の現状と今後の方策を問う!
議会だよりの要旨によると、2022年11月、標津町議会の一般質問で、山﨑陸郎議員が質問し(見出しは「海岸浸食の現状と今後の方策を問う!」)ました。
- 質問者
- 山﨑陸郎 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
7月19日、総務経済常任委員と文教福祉建設常任委員会が合同で、国道335号線の切り替え工事に伴う住宅・倉庫等へのアクセス道路を、町道と認定した件の現地視察を挙行した。国道が内陸側に移動した事で路線の安全は確保されたが、移動の原因である、海岸…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
本町の境界の両端は野付半島から崎無異までの地先約40㎞は、オホーツク海に面していて、長年の自然の力により海岸浸食が至る所で進んでいる。今年7月、両常任委員会が現地視察をした崎無異地区の国道切り替え工事は、海岸浸食を起因とした内陸部への切り替…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第184号・2022年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる