標津町議会 令和元年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第171号・2019年8月発行)
標津川の水深確保を!
議会だよりの要旨によると、2019年8月、標津町議会の一般質問で、山﨑陸郎議員が質問し(見出しは「標津川の水深確保を!」)ました。
- 質問者
- 山﨑陸郎 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
人口減少時代に挑戦する政策パッケージの『標津川の環境保全』にある“水深確保の要請”について伺いたい。標津川のサーモン橋から上流を見ると大きな中洲(土砂の堆積)が見える。写真①下流を見ると、捕獲施設と蓄養槽の設置する場所も非常に浅い。写真②施…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
標津川河道内に※バーブ工を設置している。この工法は、流速を変化させ、河床が洗堀される事で水深が確保され、サケ稚魚の降河時や親魚の遡上にとって良い環境になるものと期待するものである。今後も増設する事を要望している。捕獲場施設付近の掘削した土砂…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第171号・2019年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる