標津町議会 平成28年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第161号・2017年2月発行)
能動的な「読書」の推進で語彙力の向上を!
議会だよりの要旨によると、2017年2月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「能動的な「読書」の推進で語彙力の向上を!」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
参考資料5・6の児童・生徒の言文を通じ、語彙力の豊かさが窺われる。当該の子供達は、読書好きであり、その効果は、語彙力向上に結びつく事は、従前より語られている。参考資料7読解力・応用力育成上、語彙力が求められる。能動的な読書の推進で、語彙力の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
今日、読解力・文字力・語彙力が求められている。今後の学習指導要領改訂の柱である「自分が自分の言葉でプレゼンできる力」を育成する事を目指す。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第161号・2017年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる