標津町議会 平成19年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第123号・2007年8月発行)
町職員の衛生管理体制は
議会だよりの要旨によると、2007年8月、標津町議会の一般質問で、大垣勇議員が質問し(見出しは「町職員の衛生管理体制は」)ました。
- 質問者
- 大垣勇 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
標津町職員の定年前退職や長期の治療が必要な職員が増加している。協働のまちづくりを具体的に立案、展開していかなければならない職員に対する健康管理は大事。「心の病い」は社会問題となっている中で、標津町の使用職としての安全衛生体制は。また、労働安…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
標津町職員の現状は、数人の職員が体や心の病気により、入院を余儀なくされていることは現在も続いている。限られた人員の中で対応しているが人事にも影響している。職員が健康を損ねることは本人、家族はもとより標津町、町民にとっても損失である。近隣の町…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第123号・2007年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる