標津町議会 平成20年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第126号・2008年5月発行)
職員の定年退職後の円滑な業務運営を
議会だよりの要旨によると、2008年5月、標津町議会の一般質問で、大垣勇議員が質問し(見出しは「職員の定年退職後の円滑な業務運営を」)ました。
- 質問者
- 大垣勇 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
平成19年度末から多くの職員が定年退職を迎える。町の財政健全のために新規採用者を極力抑制する方向は理解できるし、その対策も種々講じられていることも承知しているが職員が短期間で大幅に減少することによって①職員間の知識・技術・経験の継続が薄れる…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
平成15年に作成した長期財政推計から、今後10年間で一部事務組合職員分も含めて、定年退職者原則不補充で51名を削減する計画です。今後の3年間で23名の定年退職が生じ、この中には管理職17名が含まれており、かつて経験したことの無い数である。対…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第126号・2008年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる