標津町議会 平成16年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第113号・2005年2月発行)
平成十七年度町政執行について
議会だよりの要旨によると、2005年2月、標津町議会の一般質問で、鈴木誠議員が質問し(見出しは「平成十七年度町政執行について」)ました。
- 質問者
- 鈴木誠 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
平成十七年度は本町財政に四億円余りの歳入不足を生じるとして、下水道料金の値上げも、との報道がありました。町長は住民負担を避けたいとしてきましたが、来年度以降の町政執行の考えを伺いたい。
答弁(要旨) 答弁
標津町の経常収支比率が先般の北海道の公表では八〇%全道二一二市町村の中で三十七番目の良い値を示しております。平成十年には六九%で全道八位です。健全財政の維持ということは町長の財政運営の基本的な姿勢ですが『同じ借金するにしても良質な借金を』つ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第113号・2005年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる