みんなの議会

標津町議会 元職

鈴木誠 議員

しべつ議会だより(手で保存)に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(しべつ議会だより(手で保存)に載ったもの)
4件
質問に立った議会
2回
いちばん新しい質問
2005年2月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

平成16年第4回定例会平成十七年度町政執行について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

平成十七年度は本町財政に四億円余りの歳入不足を生じるとして、下水道料金の値上げも、との報道がありました。町長は住民負担を避けたいとしてきましたが、来年度以降の町…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

標津町の経常収支比率が先般の北海道の公表では八〇%全道二一二市町村の中で三十七番目の良い値を示しております。平成十年には六九%で全道八位です。健全財政の維持とい…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

質問(要旨)

町長の進退に関わる報道がありますが真意を伺いたい。

答弁(要旨) 答弁

私は、昭和六十年に町長に就任させていただいてから、明年の六月二十三日の任期切れをもちまして五期二十年間町政を担うこととなる訳でございます。この間、議員の皆様、住…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(113・第113号・2005年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

平成16年第4回定例会災害情報等について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

標津町は、地震発生時の震度情報がテレビなどで速報されていません。根室管内一市四町で気象庁から震度発表がないのは標津町だけです。早急に気象庁とデータを共有すべきと…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

釧路地方気象台又は根室支庁等に対して要望して参りましたが特に昨年九月二十六日の十勝沖地震の発生を機に更に強く要望を繰り返してきた所です。この様な中で今般一部の新…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

質問(要旨)

地震の長期評価によれば、この二十年間十勝、根室沖で起きる地震発生確率は六〇%から七〇%に上がっているといわれる。これは地震がいつ起きても不思議ではない状態であり…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

「明日、大地震が起きても不思議ではない」といわれているマグニチュードの規模でありますが、大変な問題です。マグニチュード七までは現在の住宅等は維持出来ると考えます…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(113・第113号・2005年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

平成15年第4回定例会研修成果と今後の取り組みについて答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

標津高校の海外研修派遣は高校存続問題の打開策として、十三年より新入生徒全員対象の町全額助成事業として実施された。この事業は教育行政として特筆すべきものがあった。…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

標津高校の生徒減少に伴う間口減少し対策として、酪農と漁業を基幹産業とするニュージーランドでの研修を行った。合計一三一名が体験し参加者と保護者にアンケート調査を行…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

質問(要旨)

教育効果は充分あったとの報告で喜ばしく思う。十三年の決定は町長、町議会の大英断であった。財政厳しいなか年間一、五〇〇万円余の高額な金を道立高校に出したことは町の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

入学の実態は町内生徒が約半分であり町の父兄に標津高校進学の意識を持ってもらう事の後援会活動に期待して予算を付けた。道立高校に町として関与は出来ない。今後について…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(108・第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

平成15年第4回定例会鮭の自然遡上と自然産卵の取り組みについて答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

標津川流域の環境保全に関連し、流域住民の川への意識づくりに効果のある方策として、自然産卵観察が出来る取り組みをしてはどうか。また、標津川の二ヶ所の落差工が遡上の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

上流まで遡上させるということは、ふ化事業で親魚を確保している団体にとって重要な事であり、町として判断出来ないことを理解頂きたい。自然観察は、忠類川ほか町内に観察…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

質問(要旨)

環境悪化への対応は植林・水質検査等で成果を得ているものもあるが、関心はまだ関係者の枠に留まり、流域住民の環境保全の意識と運動には程遠いものがある。サケ増殖重要河…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

鮭の再生産を考えると非常に重要な問題である。国の資源管理センター、道が中標津に設置する増殖センターと連携したなかで進める問題である。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(108・第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(しべつ議会だより(手で保存))で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。