標津町議会 平成15年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行)
研修成果と今後の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2004年2月、標津町議会の一般質問で、鈴木誠議員が質問し(見出しは「研修成果と今後の取り組みについて」)ました。
- 質問者
- 鈴木誠 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
標津高校の海外研修派遣は高校存続問題の打開策として、十三年より新入生徒全員対象の町全額助成事業として実施された。この事業は教育行政として特筆すべきものがあった。三年目の節目として、成果をまとめてあるか、また併せて今後事業継続の計画があるのか…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
標津高校の生徒減少に伴う間口減少し対策として、酪農と漁業を基幹産業とするニュージーランドでの研修を行った。合計一三一名が体験し参加者と保護者にアンケート調査を行った。生徒のうち、一割が海外研修が標津高校受験のきっかけになり、七割強が研修は良…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる