みんなの議会

標津町議会 平成16年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行)

現在の標津町のNPOの実態と活動の様子について

議会だよりの要旨によると、2004年11月、標津町議会の一般質問で、小川祐司議員が質問し(見出しは「現在の標津町のNPOの実態と活動の様子について」)ました。

質問者
小川祐司 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

政治改革が推進せられ地方分権、町村合併の流れの進むなか、次に我々地域社会に強く求められるものはNPO社会の創造であろうと考えます。即ちボランティア精神を軸に展開される非営利団体の積極的な活動と政府の積極的な予算的支援により二十一世紀型の社会…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

本町のNPO活動の実態は現在のところコンピューター情報技術推進関係の一団体となっておりコンピューターの有効活用の為の研究開発や情報関係の整備活用を行うことを目的に平成十二年七月に道より認証を受け、ホームページの開設やコンピューター技術講習会…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる