標津町議会 平成16年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第111号・2004年8月発行)
金山流域の振興について
議会だよりの要旨によると、2004年8月、標津町議会の一般質問で、小川祐司議員が質問し(見出しは「金山流域の振興について」)ました。
- 質問者
- 小川祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
二十一世紀はエコツーリズム全盛の時代になるだろうと言われております。自然との共存、共栄を背景に展開されるエコツーリズム。金山流域のその貴重な価値の有効活用を強く訴え提言致します。●春夏秋冬の四季に対応して価値資源を生活、産業、教育、スポーツ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
現在役場内の水産課・商工観光課、サーモン科学館、農林課、建設課による五課の横断組織として忠類環境プロジェクト会議を設置し内容の検討に入り、イケショマナイ第二支流の産卵環境の重要性も再認識し金山周辺地域の活用も含めて、今後共町民の皆さんと協議…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第111号・2004年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる