標津町議会 平成16年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第110号・2004年5月発行)
豊かな自然産卵を背景に孵化事業の推進を
議会だよりの要旨によると、2004年5月、標津町議会の一般質問で、小川祐司議員が質問し(見出しは「豊かな自然産卵を背景に孵化事業の推進を」)ました。
- 質問者
- 小川祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
今、川の中を覗いてみると鮭の稚魚がどんどん生まれ生命誕生のドラマがあらゆる河川で展開されています。私は標津の基幹産業のひとつである漁業の要となっている孵化事業を豊かな自然産卵が保証されている河川で推進されることが望ましいと考えます。町内河川…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①サクラ鱒を除く魚の殆どが金山の滝で魚止めとなり流域全体は良好な環境を保ち金山の滝上流部についても今後も河川環境を保つ努力をしていきます。②イケショマナイの河川環境を十分に活用するためウグイ、カラフト鱒、白鮭、サクラ鱒の自然産卵に適した良好…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第110号・2004年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる