標津町議会 平成15年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行)
地域通貨制度の創設を
議会だよりの要旨によると、2004年2月、標津町議会の一般質問で、小川祐司議員が質問し(見出しは「地域通貨制度の創設を」)ました。
- 質問者
- 小川祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
地域振興的取り組みは標津町の活性化に欠かせない政策と考えますので地域通貨制度の創設を提言いたします。●この地域通貨を「町民祭り」に因んで「キラリ」と名づけ思いやり豊かな町民づくりに寄与すべきと考えます。●将来的には「NPOによる民間団体」の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
ここ数年地域コミュニティーの再生や商店街の活性化、ボランティア活動による活性化など善意の活動を人と人の交流で活性化させる目的で創設され、地域通貨として善意の証となっている。本町においても大切な視点であると考えております。一層町民との協働の町…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる