みんなの議会

標津町議会 平成15年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行)

標津ブランド食品のさらなる発展を

議会だよりの要旨によると、2003年11月、標津町議会の一般質問で、小川祐司議員が質問し(見出しは「標津ブランド食品のさらなる発展を」)ました。

質問者
小川祐司 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

最近「食の安全」に関連して「地給地足」という言葉が目につきますが地元で作ったものを地元で安心して食べる。自分で作ったものを自分で食べる「自給自足」と合わせて食の安全の二重構造とも言うべき重要な理念であると考える。高い自給率を誇る北海道の余剰…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

食品の開発実態でありますが、鮭パウダーの製品開発とこれを活用した食品への応用化の両面から取り組んでおります。その中味は麺類・パン及び煎餅等への添加やダシへの活用等で大手の業者に製品化試験を続けていただいておりますし、今後の課題は多量供給と製…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる