留寿都村議会 令和3年第4回(12月)定例会 議会だより(第170号・2022年2月発行)
村長公宅を地域住民の交流の場として活用してはどうか。
議会だよりの要旨によると、2022年2月、留寿都村議会の一般質問で、中谷博幸議員が質問し(見出しは「村長公宅を地域住民の交流の場として活用してはどうか。」)ました。
- 質問者
- 中谷博幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村長公宅の利活用について質問する。村長公宅の改修工事を終え、入居準備を進めていると思うが、村長は6月の議員全員協議会の中でも村長公宅以外の使い道もある、公宅にぜひとも入りたいというふうには思ってはいない、住民の方の意見も含めて少し時間をいた…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
村長公宅については、議員も内覧され、部屋数や広さから、例えば地域おこし協力隊の活動、交流の場づくりとしての活用することが理想的との提案でございますが、私自身、役場にも近い所に自宅を持っておりまして、6月の議員全員協議会では、私の認識不足もあ…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第170号・2022年2月発行) 7ページ 間違いを知らせる