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留寿都村議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第157号・2018年11月発行)

成人年齢の改正民法成立による成人式の取り扱いについて

議会だよりの要旨によると、2018年11月、留寿都村議会の一般質問で、中谷博幸議員が質問し(見出しは「成人年齢の改正民法成立による成人式の取り扱いについて」)、土生敏明教育長が答弁しました。

質問者
中谷博幸 議員
答弁者
土生敏明教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

成人年齢を20歳から18歳に引き下げる改正民法が本年6月に成立したことを受け、成人式の日程に関心が集まっていると聞いています。多くが高校3年生で成人を迎えるため、これまで多くの市町村が行ってきた1月開催を続ける場合、受験シーズンと重なること…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 土生敏明教育長

本村においては、これまで年度を基準として、その年度に20歳になられる方を対象として、翌年1月の成人の日の前日である日曜日に成人式を開催してきています。対象者は外国籍や村外出身者も含め、本村に住民登録を有する該当年度に生まれた方で、事前の調査…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第157号・2018年11月発行) 9ページ 間違いを知らせる