みんなの議会

留萌市議会 令和5年第4回定例会 留萌市議会だより(第151号・2024年2月発行)

留萌港の発展と課題

議会だよりの要旨によると、2024年2月、留萌市議会の一般質問で、村山ゆかり議員が質問し(見出しは「留萌港の発展と課題」)ました。

質問者
村山ゆかり 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

築港86年の留萌港は、国際情勢、道内火力発電所の廃止等で貨物取扱量が減少している。展望を聞きたい。バラ化小麦倉庫の老朽化における新たな小麦集出荷施設整備の進捗、概算事業費と財源を聞きたい。

答弁(要旨) 答弁

留萌港三泊ふ頭の石炭荷役に代わる活用方策の一つとして、洋上風力発電の拠点としての利活用を見据え、関係機関と協議を進める。基本計画を完了し、実施設計中。ホクレンから3万6千トンの小麦オーダーは十分可能であり、全面的に協力する合意を得ている。概…(続きは留萌市議会だよりで)

出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第151号・2024年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる