留萌市議会 令和4年第4回定例会 留萌市議会だより(第147号・2023年2月発行)
新たな小麦集出荷施設整備
議会だよりの要旨によると、2023年2月、留萌市議会の一般質問で、村山ゆかり議員が質問し(見出しは「新たな小麦集出荷施設整備」)ました。
- 質問者
- 村山ゆかり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
新たな小麦集出荷施設整備留萌港に設置されているバラ化小麦倉庫は、昭和41年建設で老朽化が著しく、小麦の取扱量が低減している。市では生産から物流までを視野に入れた新たな小麦集出荷施設の可能性について検討している。整備検討に至った経緯と展望、期…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨)
働き方改革など社会情勢の変化から、留萌港のポテンシャルに対する期待が大きく、小麦取扱量が担保される見込みとなり、検討を始めた。新たな施設の容量や整備、輸送船の配船調整など関係団体と意見交換。留萌港利用可能エリアの留萌、上川、北空知地区から年…(続きは留萌市議会だよりで)