留萌市議会 令和3年第2回定例会 留萌市議会だより(第141号・2021年8月発行)
「生理の貧困」対策について
議会だよりの要旨によると、2021年8月、留萌市議会の一般質問で、戸水美保子議員が質問しました。
- 質問者
- 戸水美保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
てコロナ禍において収入が減少し、生活を切り詰めていて「生理の貧困」に直面している女性がいると言われているが、「るもい健康の駅」などの公共施設の女子トイレに生理用品を置くことはできないか。また、困窮する世帯で生理用品を必要とする子どもたちに対…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
コロナ禍における新たな課「生理の貧困」によって支援が必要な方に対し、題として受け止め、市民が訪れやすい公共施設などで効果的に配布できる方策などについて検討していく。学校においても、子どもたちの健やかな学びに支障をきたすことなどがないよう、現…(続きは留萌市議会だよりで)