留萌市議会 令和2年第3回定例会 留萌市議会だより(第139号・2021年2月発行)
デジタル・ディバイド(情報格差)の解消に向けて
議会だよりの要旨によると、2021年2月、留萌市議会の一般質問で、笠原昌史議員が質問し(見出しは「デジタル・ディバイド(情報格差)の解消に向けて」)ました。
- 質問者
- 笠原昌史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
差)の解消に向けて市が電子決済システムの実証実験を行う目的とデジタル・ディバイドによりサービスを受けられない方をつくらないための解消策、市民向けのスマートフォンなどの講習会開催の取り組みの考えについて伺いたい。
答弁(要旨)
実証実験は、アフターコロナを見据え、キャッシュレス化社会に向けた準備をいち早く整え、公金の一部電子決済化やポイント還元などの実証実験を行い、課題などを検証していきたい。スマートフォンなどに不慣れな方や利用を希望しない方に対し、広報誌やホーム…(続きは留萌市議会だよりで)