みんなの議会

留萌市議会 令和元年第2回定例会 留萌市議会だより(第133号・2019年8月発行)

障がいのある人たちが住み続けるための施策について

議会だよりの要旨によると、2019年8月、留萌市議会の一般質問で、小沼清美議員が質問し(見出しは「障がいのある人たちが住み続けるための施策について」)ました。

質問者
小沼清美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

るための施策について障がいのある人のための就労支援相談と施設の状況を伺う。また、就労支援施設に通っている障がいのある人たちが、家庭の役割を担う共同生活援助(グループホーム)が留萌になく、いずれ住み慣れた地を離れなくてはならないという問題を解…(続きは留萌市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

市内には基幹相談支援事業所含め2カ所、道北地区に1カ所の就業に係わる相談事業所、市内6カ所の就労支援施設がある。共同生活援助については、障がい福祉サービス事業所のヒアリングで、人材確保が厳しいことと経営面の理由から、新たに施設を設置するのは…(続きは留萌市議会だよりで)

出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第133号・2019年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる