留萌市議会 平成30年第2回定例会 留萌市議会だより(第129号・2018年8月発行)
留萌高校現況と留萌中学校移転協議
議会だよりの要旨によると、2018年8月、留萌市議会の一般質問で、村山ゆかり議員が質問し(見出しは「留萌高校現況と留萌中学校移転協議」)ました。
- 質問者
- 村山ゆかり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
協議4月から旧留萌千望高校校舎で新留萌高校がスタート。市は学校周辺の変化をどう捉えているか。道教委は、旧留萌高校譲渡価格を2億5千万円から3億円としていたが進ちょく状況を聞きたい。留萌中学校移転検討の進ちょく状況を伺う。
答弁(要旨) 答弁
登下校時の交通量が増えているが大きな渋滞はない。問題が生じた場合、関係機関が連携して対策を検討する。正式な不動産鑑定はしていないが、道教委の内部精査で近々譲渡価格が提示される。留萌中学校の改修経費も含めて協議し、今年度内に一定の方向性を定め…(続きは留萌市議会だよりで)