留萌市議会 平成25年第4回定例会 留萌市議会だより(第111号・2014年2月発行)
一、市営住宅の今後の展望について
議会だよりの要旨によると、2014年2月、留萌市議会の一般質問で、菅原千鶴子議員が質問し(見出しは「一、市営住宅の今後の展望について」)ました。
- 質問者
- 菅原千鶴子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
高齢化と除雪パートナーシップについて平成二十四年四月一日施行の公営住宅法の改正を受け、地域の自主性が確立されたが、現状の市の市営住宅は入居者のニーズに合致していないように見受けられる。九月募集も七十戸に対し申し込み件数四十九件であった。市営…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨)
市営住宅の高齢化は認識している。団地自治会などにできる限りの支援をしていく除雪パートナー制度については庁内で協議していく。