留萌市議会 第1回定例会 留萌市議会だより(第84号・2007年5月発行)
一、医師を育てるための奨学金制度の導入について 二、農地・水・環境保全向上対策事業について
議会だよりの要旨によると、2007年5月、留萌市議会の一般質問で、村山ゆかり議員が質問し(見出しは「一、医師を育てるための奨学金制度の導入について 二、農地・水・環境保全向上対策事業について」)ました。
- 質問者
- 村山ゆかり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
一、留萌市立病院において医師不足は最大の課題。将来、地元で働く医師を育てるため「るもいドクター奨学金制度」の創設を検討できないか。留萌独自の制度導入が難しいとすれば、奨学金制度も含めた北海道の政策に対応してほしい。二、農地・水・環境保全向上…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
一、奨学金制度については平成十八年七月に北海道医療対策協議会が下部組織として地域医療を担う医師養成検討分科会において実効性のある奨学金制度を十九年夏頃までに成案とする協議検討が行なわれている。留萌市としても積極的に参加し実現に向け働きかけて…(続きは留萌市議会だよりで)