比布町議会 比布町議会だより(第118号・2024年5月発行)
男女共同参画施行25年の企画をどのように考えているか
議会だよりの要旨によると、2024年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「男女共同参画施行25年の企画をどのように考えているか」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
国では、男女共同参画社会基本法の公布・施行日である6月23日を踏まえ、毎年6月23日から29日までの1週間を「男女共同参画週間」としています。町は「男女共同参画週間」をどのように企画するのか町長に伺います。
答弁(要旨) 村中町長
第13次まちづくり計画の基本構想に基づき、「男女共同参画週間」の実施される6月には、広報紙にて啓発に努め、基本計画には、女性委員の積極的な登用促進を図ることや家庭、地域、学校、事業所などにおいて男女共同参画の啓発や男性の家事、育児、介護への…(続きは比布町議会だよりで)