比布町議会 比布町議会だより(第115号・2023年11月発行)
パートナーシップ制度導入に向けた考えは
議会だよりの要旨によると、2023年11月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「パートナーシップ制度導入に向けた考えは」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
パートナーシップ制度とは、制度を導入した自治体の中で、同性カップルにも、異性カップルが結婚している場合とほぼ同等の権利を認めるものです。多様性を認め合える社会に向けて、町も力を尽くしていく事が大事だと思いますが、パートナーシップ制度の導入を…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
7月30日に旭川市が中心となり、宣誓制度要綱案についての説明と、同性カップルの方による「多様な性を尊重するまち」についての講演が行われました。制度を導入した自治体においては、様々な意見があるようですので、国や北海道の動向及び実施している自治…(続きは比布町議会だよりで)
出典:比布町議会 比布町議会だより(第115号・2023年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる