みんなの議会

比布町議会  比布町議会だより(第110号・2023年2月発行)

妊娠から出産・子育てまで 手厚い支援策拡充を

議会だよりの要旨によると、2023年2月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「妊娠から出産・子育てまで 手厚い支援策拡充を」)、村中町長が答弁しました。

質問者
遠藤ハル子 議員
答弁者
村中町長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

令和3年に生まれた日本人の子どもは81万1、622人で、過去最少を更新しました。出生数の減少は6年連続で出産・子育てをしにくい国である現実を打開できていないことは深刻です。子どもと子育てに冷たい政治を続けてきた国の責任は重大です。妊娠・出産…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

本町の合計特殊出生率は、昭和58年の1・51人から徐々に低下し、現在は1・20人ほどで推移している状況です。町として、妊娠・出産・子育て政策といった少子化対策に取り組んでいくことが重要であると考えています。①町では妊娠40週までの14回分の…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第110号・2023年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる