比布町議会 比布町議会だより(第109号・2022年11月発行)
行政デシタル化により個人情報はどこまで守られるのか
議会だよりの要旨によると、2022年11月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「行政デシタル化により個人情報はどこまで守られるのか」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
国は自治体の個人情報保護条例に基づく運用が「官民や官同士での円滑なデータ流通の妨げになっている」とし「ルール」を定め、個人情報の取り扱いを国の個人情報保護委員会に一元化するとし、自治体に個人情報保護条例の見直しを求めています。総務省「202…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
平成28年に官民データ活用推進基本法が成立以降、国が中心となり情報通信技術を活用した行政が推進され、デジタル庁が設置されるなど、行政のデジタル化が加速度的に進んでいるところです。自治体DX推進計画の重点取組事項の「行政手続きのオンライン化」…(続きは比布町議会だよりで)
出典:比布町議会 比布町議会だより(第109号・2022年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる