比布町議会 比布町議会だより(第106号・2022年2月発行)
若者の成育環境と自己肯定感について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、比布町議会の一般質問で、植西浩一議員が質問し(見出しは「若者の成育環境と自己肯定感について」)、北川教育長が答弁しました。
- 質問者
- 植西浩一 議員
- 答弁者
- 北川教育長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
町では、食と脳の関係、運動と脳の関係など、子どもたちの学ぶ環境づくりに工夫されていることと思います。学校給食も置戸町の栄養教諭であった佐々木十美さんのアドバイスにより、ミネラルベースを取り入れた給食づくりを進めたり、また、タブレットをいち早…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 北川教育長
令和3年度全国学力・学習状況調査において、自己肯定感や地域への関心度ともに全国平均よりも高い結果でした。これは幼少期から家庭や学校、地域での様々な体験を通じて成就感・達成感を得たり、他者から認められる機会が多かったりしたことが考えられます。…(続きは比布町議会だよりで)