比布町議会 比布町議会だより(第100号・2020年8月発行)
日本遺産指定の突哨山の自然を生かす政策について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「日本遺産指定の突哨山の自然を生かす政策について」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
文化庁50年の記念事業「日本遺産100選」の55番目に「カムイとともに生きる上川アイヌ〜大雪山のふところに伝承される神々の世界〜」が認定されました。日本遺産は、地域の歴史的魅力や特色を通じて我が国の文化・伝統を語るものとして歴史的経緯や地域…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
文化庁の新事業は、文化財を「保存」から「活用」へと方針転換し、地域主体で活用と発信を行い、地域の活性化を図るもので、十勝管内も含めた2市10町が大雪山麓上川アイヌ日本遺産推進協議会の構成員となっています。今後におきましては、「ぴぴの路探索ツ…(続きは比布町議会だよりで)