比布町議会 比布町議会だより(第98号・2020年2月発行)
町内地域のこれからの住まいと暮らしの考え方は
議会だよりの要旨によると、2020年2月、比布町議会の一般質問で、今井明信議員が質問し(見出しは「町内地域のこれからの住まいと暮らしの考え方は」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 今井明信 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
前回、高齢者の外出困難や移動支援について質問をしましたが、高齢者等の住まいや居住の在り方、考え方を伺います。また、住民数の大小に関わらず蘭留地区や東園地区等各地域の行政区の在り方についての考えも伺います。
答弁(要旨) 村中町長
高齢者の皆さんが、今住んでいる場所で住み続けていただくためにはJR、道北バス、ぴぴたくなどといった地域交通の現況をしっかりと分析し、町民の皆さんのニーズに応じられるよう、次年度以降、新たな地域交通の構築に向けて研究を進めていきます。住まいに…(続きは比布町議会だよりで)