比布町議会 比布町議会だより(第94号・2019年5月発行)
リサイクルステーションの設置で資源回収増を
議会だよりの要旨によると、2019年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「リサイクルステーションの設置で資源回収増を」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
「分ければ資源、混ぜればごみ。資源ごみに出せばエコ」になります。資源にできるものを可燃ごみとして出している量が多いと思います。減量と資源回収のリサイクル率を強力に上げていく対策を伺います。
答弁(要旨) 村中町長
家庭ごみを含む廃棄物収集処理は、愛別町外3町塵芥処理組合「富沢衛生センター」に構成町として加入し処理を行っています。近年はやや増加傾向にあります。新たなリサイクルステーションの設置は、場所や管理等の問題もあり、具体的な検討はしていません。衛…(続きは比布町議会だよりで)