比布町議会 比布町議会だより(第88号・2017年12月発行)
本町のさまざまな課題に対して 今後の町政運営をどう進めるのか
議会だよりの要旨によると、2017年12月、比布町議会の一般質問で、今井明信議員が質問し(見出しは「本町のさまざまな課題に対して 今後の町政運営をどう進めるのか」)、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 今井明信 議員
- 答弁者
- 伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
現在の本町の主な課題は、①医療・福祉の一体的取り組みと高齢者割合40%台の高齢者支援、②農業は、平成30年以降の生産の目安と生産面積を維持する政策、担い手問題、③昨年完成したセンターハウスを中心とした町営スキー場、町観光の拠点である遊湯ぴっ…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 伊藤町長
不出馬を表明していますので、それを踏まえて私の思いをお答えします。①は、少子高齢化が進展し、人口の減少に歯止めをかけられない現状ですが、ここ数か月の人口が増えており、定住対策の効果が表れてきたと感じていますし、環境整備は工夫をすれば良い方向…(続きは比布町議会だよりで)