比布町議会 比布町議会だより(第79号・2015年8月発行)
危険廃棄物スプレー缶などの啓発・啓蒙を
議会だよりの要旨によると、2015年8月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「危険廃棄物スプレー缶などの啓発・啓蒙を」)、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
最近はスプレー缶の利用が増えています。いざ廃棄となると小さい文字に注意書きが書かれていても事故が後を絶ちません。比布町でもカレンダーの裏に啓発・啓蒙をしていますが穴を開けたものを回収しています。塗料缶等は外で新聞紙に残りを吸収させるというよ…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 伊藤町長
委託業者が行う収集・分別作業は、スプレー缶は全てガス抜きがされているかどうか必ず作業員が確認し、ガスが残っていた場合は抜きとるなど、細心の注意を払いながら回収しています。町民の方でスプレー缶の処理が不安であれば、消防署で処理の方法を説明する…(続きは比布町議会だよりで)