比布町議会 比布町議会だより(第75号・2014年11月発行)
町内商品券の利用できる店のPRを
議会だよりの要旨によると、2014年11月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「町内商品券の利用できる店のPRを」)、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
七夕まつりで賞品に使われた商品券が使いづらいとの声があります。商品券が使える事業所が約100店あることを知らせ、商品券取り扱い事業所一覧表を商品券発行の時に同封するようにしてはどうか、町長の考えを伺います。
答弁(要旨) 伊藤町長
比布商工会が商品券事業として、町内商店で多くの買いものをしていただくことを目的に平成9年に「商品券」を発行。年発行額は650万円程度。仮装盆踊りに商品券が発行される以前は賞金を出したこともありました。今は七夕天国の行政区対抗の各競技の賞品と…(続きは比布町議会だよりで)