みんなの議会

比布町議会 平成25年第2回議会定例会 比布町議会だより(第70号・2013年8月発行)

児童軽度障害者への支援体制は

議会だよりの要旨によると、2013年8月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「児童軽度障害者への支援体制は」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
遠藤ハル子 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

児童福祉法及び障害者自立支援法の一部が改正され、平成24年4月から相談支援の充実及び障害児支援の強化が図られました。軽度障害者の移動手段に補助が付き、来年4月からは愛別高等養護学校も開設されますので、小1から高校生までの通所児童デイサービス…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町は放課後等デイサービスができる専門の指導員を配置している事業所が存在していないことから、近隣市町との連携を図りながら円滑な支援体制に努めています。一方、就学前の発達の遅れのある子どもと保護者を対象に、支援計画に基づいた発達支援、日常生活…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第70号・2013年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる