音更町議会 令和8年第1回定例会 おとふけ議会だより(第222号・2026年4月発行)
昭和商学校Paletteの可能性 宿泊施設整備の現状と効果は
議会だよりの要旨によると、2026年4月、音更町議会の一般質問で、伊藤萌里議員が質問し(見出しは「昭和商学校Paletteの可能性 宿泊施設整備の現状と効果は」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤萌里 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
旧昭和小学校を活用した昭和商学校は、本町における起業支援や企業誘致、産学連携を担うビジネスの創出拠点として整備され、開設から3年が経過する。これまでの成果と課題を踏まえ、今後どのような将来像を描いていくのか、次の点について町の見解を伺う。①…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①シェアキッチン利用登録者数36名のうち29名が保健所の営業許可を取得し起業している。町内に移住し、自宅兼工房を構えて営業する事例もある。シェアオフィスは、4法人が利用しており、利用企業が入居事業者と連携して新たなビジネスに取り組む事例もあ…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第222号・2026年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる