みんなの議会

音更町議会 元職

伊藤萌里 議員

おとふけ議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

元職 音更町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(おとふけ議会だよりに載ったもの)
8件
質問に立った議会
8回
いちばん新しい質問
2026年7月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和8年第2回定例会摂食障害の予防と支援 若者の心と体を守る取組を答弁者 小野町長、福地教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

若年層における摂食障害は、痩せ志向やSNS等による外見への意識の高まり、ストレスなど様々な要因が複雑に絡み合う課題として指摘されている。また、心身に大きな影響を…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①ホームページなどで、摂食障害を含むこころの健康に関する知識啓発や相談窓口周知を行う。また、「 断らない相談窓口 」の徹底を継続するなど、相談につながりやすい環…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 福地教育長

②食育の推進には、栄養や食習慣に関する理解に加え、心身の健康を適切に管理する力や多様な身体観を尊重する態度を育む視点も重要。今後も食育の本来の目的を踏まえながら…(続きはおとふけ議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:音更町議会 おとふけ議会だより(223・第223号・2026年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

令和8年第1回定例会昭和商学校Paletteの可能性 宿泊施設整備の現状と効果は答弁者 小野町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

旧昭和小学校を活用した昭和商学校は、本町における起業支援や企業誘致、産学連携を担うビジネスの創出拠点として整備され、開設から3年が経過する。これまでの成果と課題…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①シェアキッチン利用登録者数36名のうち29名が保健所の営業許可を取得し起業している。町内に移住し、自宅兼工房を構えて営業する事例もある。シェアオフィスは、4法…(続きはおとふけ議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:音更町議会 おとふけ議会だより(222・第222号・2026年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和7年第4回定例会子どもの安全体制整備 事故予防と対応力の向上を答弁者 小野町長・福地教育長、小野町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

※エ子どもの不慮の事故や体調の急変は誰にでも起こりうるものであり、周囲の大人の適切な対応が命や健康を守る上で重要である。国は事故予防対策の周知や情報の集約を進め…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長・福地教育長

①AEDは、一部の小規模保育事業所を除く全ての保育施設、全ての小中学校に設置されている。エピペンは、処方されている子どもの情報を把握するなどし、研修などで対応訓…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

②子育て支援センターでは、消防職員や医療従事者を講師とする小児救急講座を定期的に開催し、保護者が乳幼児向けの応急手当の方法や事故防止などを学ぶ機会を設けているほ…(続きはおとふけ議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:音更町議会 おとふけ議会だより(221・第221号・2026年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

令和7年第3回定例会指定管理者制度の現状は 町民の理解を深める取組を答弁者 小野町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

本町は指定管理者制度を平成18年度から導入し、現在に至るまで指定管理者が運営する施設が複数ある。親しみのある施設として町と民間事業者が一体となって支えてきた経緯…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①現状大きな課題はないが、更新時や新規施設への導入の際、労働者人口の減少により雇用確保が難しくなってくることや、人件費・物価高騰の影響により、応募者が少なくなる…(続きはおとふけ議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:音更町議会 おとふけ議会だより(220・第220号・2025年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる

令和7年第2回定例会児童発達支援の充実へ 5歳児健診の導入を答弁者 小野町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

子どもは未来を担う大切な存在であり、特に発達に特性を持つ子どもたちへの早期発見・早期支援が重要である。令和6年度の児童福祉法改正により、児童発達支援センターは地…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①子ども発達支援センターでは、保護者向けの勉強会を十分に開催できなかったものの、環境・体制整備や業務改善などにより、おおむね適切に支援を行うことができている②町…(続きはおとふけ議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:音更町議会 おとふけ議会だより(219・第219号・2025年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和6年第4回定例会意見表明はこどもの権利 まちづくりにこどもの声を答弁者 小野町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

国は令和5年4月こども基本法を施行し、こどもまんなか社会を掲げた。これを受け本町においては音更町こども計画を策定中である。こども基本法の基本理念には「意見表明の…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

保育園などでは、自分たちでイベントの企画や司会進行を行うなど、こどもの自主性を尊重する活動が行われており、各小中学校でも、協働活動を通じ、児童生徒が地域活動に参…(続きはおとふけ議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:音更町議会 おとふけ議会だより(217・第217号・2025年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会不妊治療をめぐる現状 負担軽減に町の支援拡充を答弁者 小野町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

不妊治療が保険適用となりこれまでの全額自己負担から3割負担となったものの、治療費用は依然高額である等、子を授かりたいと望む人には様々な負担が重くのしかかっている…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①本町では、本年4月から先進医療を含む特定不妊治療について、7万5千円を上限に新たな助成を開始した。不妊治療費以外の経済的負担があるのも認識しており、今後、現行…(続きはおとふけ議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:音更町議会 おとふけ議会だより(212・第212号・2023年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる

令和5年第2回定例会ケアラー支援の課題解決 地域で支える体制づくりを答弁者 小野町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

ケアラー(介護者)は身体的、精神的負担や社会からの孤立など、個人では解決できない様々な課題を抱えている。ケアラーを地域全体で支える必要があるとの観点から道は「ケ…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①各部署に専門職として包括化推進員を配置することで、より専門的な相談支援体制を構築することができている。複雑化及び複合化する課題に対応するため、より強固な関係機…(続きはおとふけ議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:音更町議会 おとふけ議会だより(211・第211号・2023年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、音更町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(おとふけ議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。